
東アフリカ・ウガンダのカラフルな布を使ったサウナグッズを制作・販売するブランド「saunAmaka(サウナマカ)」。ブランド名の“Amaka(アマカ)”は、ウガンダの言葉で「つながり」「家族」を意味する。
この度、千葉県白井市のシルバー人材センターと連携し、saunAmakaのサウナハットの縫製を行う。
目次
saunAmakaがつくりたい循環

saunAmakaでは、アフリカ布を仕入れることで、現地に新たな需要を生み出す。さらに、日本では、手仕事の力が活きる“働く機会”を作る。そして売上の一部が、ウガンダで社会課題に向き合う活動支援につなげる。「サウナをおしゃれに楽しむ」ことをきっかけに、人と場所と想いがつながる循環をつくりあげている。
販売施設

ビバークランド・ロードの湯(https://www.bivouacland.com/)
津軽おのえ温泉 福家(http://fukuya-spa.com/)
ドラゴンサウナ(https://dragonsauna.net/)
琴川キャンプ場(https://kotogawacamp.jp/)
hyva sauna | ヒュバサウナ(https://www.hyva-sauna.com/)
静岡サウナ協議会主催のサウナイベント(https://wesauna.jp/)
サウナハットは、縫製が得意なシルバー世代の皆さんが一つひとつ丁寧に手作業で仕上げる。同じ生地でも、少しずつ表情が変わるのが手仕事の魅力。サウナハットは、上記施設で購入可能。世界にひとつだけのサウナハットを手に入れてはどうだろうか。









